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はまち。さんの0から1を作る9ステップ(起業)(2013年02月26日 14:16)
今日と明日の2日間の起業セミナー(0から1を作る)に参加しています。
前回は、東京で1日しか参加できなかったので、今回は、大阪での開催で、2日参加です。
今、お客様リサーチの分野にて、キャズム(←絵がわかりやすいのでリンクを張って置きます)の話を聞いています。
<キャズム>
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ハイテク製品を市場に浸透させていくときの最大の落とし穴は、少数のビジョナリー(進歩派)で構成される初期市場から、多数の実利主義者で構成されるメインストリーム市場へと移り変わるところに、パックリと口を開いて待ち受けている。(中略)我々はこの溝を「キャズム(深い溝)」と呼んでおり、ハイテク製品のマーケティングを長期的な視野で捕らえる際には、キャズムを超えることが最重要課題となる。(『キャズム』より)
−−ここまで−−
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一霊四魂のお話を宗教法人練真道の田中真佐道先生から伺う(2013年02月26日 07:31)
昨日2月25日ご縁があり、一霊四魂について詳しくお知りになる宗教法人練真道教団(れんしんどうきょうだん) の田中真佐道先生から伺った。
親切に教えていただきました。
きっかけは、1年ほど前から、シコン、しこん、四魂と大騒ぎしてい私を見ていた友人が、私の四魂を習っている先生を紹介してあげる。との一言で、ぜひ会わせてほしいと伝え、昨日の出会いになったのでした。
8回講座で、四魂を学ぶ会をされています。それは、個人レッスンで一人ずつご対応いただいています。とてもリーズナブルな価格で、え、これでよいのという金額でびっくりしています。
田中先生は、一人ひとり丁寧に伝えていきたいとのことで、私のたくさんの生徒さんを集めてセミナースタイルで四魂を広めたいということに関しては、時間がほしいとのことでした。その気持ちもわかりますので、これからの8回の講座を通じて先生と信頼関係を結んでいきたいと思いました。
【田中真佐道先生から習った一霊四魂】
以下、私の解釈ですので間違っているかも知れません。
・日本の神道は日本人の民俗信仰である。
・神道には、神社神道と教派神道にわかれている。田中先生は教派。
・古事記は神社神道でのバイブル書にあたる。教祖は実在しない。
・教派神道は、○○教と名乗り、教祖が存在する。
・古事記に一霊四魂の記述があるということは、書かれている以前から口伝えに語り継がれていた。
・一霊は宇宙のエネルギーの分魂(わけみたま)であり、それが、荒魂(あらみたま)、和魂(にぎみたま)と別れ、和魂から、幸魂(さちみたま)、奇魂(くしみたま)を分かれ出た。
・荒魂は、男性的。困難にくじけない。強い健康。
・和魂は、女性的。慈愛。
・幸魂は、運を呼び寄せる。花を美しいと感じる心。
・奇魂は、ミラクル、インスピレーション。直感。偶然が起きる。
8回講座が楽しみです。
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