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団塊世代の人口推移・年を重ねての人口数(2006年11月26日 06:10)
これは団塊世代と呼ばれる方々の年を重ねての人口の推移をグラフ化したものです。
昭和17年生まれ〜昭和26年生まれの方々の生まれの方のデータを抽出しました。
横軸は昭和20年生まれの年になっています。
【補足】
・5年後との国勢調査で過去4年分の補正がかかるようですが、今回の数字にはその補正は入っていません。
私にも良くわからないのですが、人口が増える部分が国勢調査の入った年なんです。
・年齢は26歳から59歳にいきなり飛んでいますが、その間に人口が大きく変わるような出来事が無いとの判断で飛ばしました。
・男と女でも作ってみましたが、そう差異は無いので合計だけのページアップとしておきます。
・元データはhttp://www.stat.go.jp/data/jinsui/wagakuni/です。このデータを3時間ぐらいかけてデータを作り直し、上記グラフを作りました。大変でしたよ。(笑)
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平成17年の国勢調査の結果からわかること(2006年11月26日 05:38)
平成17年の5歳ごとの男女別人口分布(以下)の55〜59歳の部分が団塊の世代ね。

http://ann.369ch.jp/dankai/171001nendaibetu5.htmは私なりに集計した数字の結果。
今回の国勢調査でわかるのは日本人人口と総人口で分けて集計もなされている点だ。
で、その差異を見てみた。例えば特定の年代の外国人が突出して多かったりするかだ・・・
http://ann.369ch.jp/dankai/171001nendaibetu5-2.htmは私なりに集計した数字の結果。
ここでわかるのは男性は20代、女性は20代〜30代の外国人が増えている点だ。と言うことは将来子どもの比率も増えていくと言うことですね。
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平成17年の国勢調査の数値はとても細かくなっているよう(2006年11月26日 04:09)
昭和20年〜の日本の人口、男女別、地域別(県)の数字を探しているが最近のデータはきちっと取られているようだ。
平成17年国勢調査 第1次基本集計結果(全国結果)統計表 平成18年10月31日公表 から拾ってきて作りました。

http://ann.369ch.jp/dankai/171001nendaibetu.htmは私なりの集計データ。
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団塊世代の人口分布割合(2006年11月26日 03:47)
以下が昭和25年に調査された5歳ごとの男女別人口分布だ。

ここでわかるのは0〜4歳の部分がいわゆる団塊の世代である。
で、平成12年の5歳ごとの男女別人口分布(以下)の50〜54歳の部分が団塊の世代ね。

http://ann.369ch.jp/dankai/dankainendaibetu.htmは私なりに集計した数字の結果。
で、私が元にした数字の出所は以下です。
平成12年度発表の男女,年齢,配偶関係−第2表 年齢(5歳階級),男女別人口及び人口性比−全国(大正9年〜平成12年)
それと県毎の人口もわかります。
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