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本日は大阪・姫コラソンにてセミナー開催 1つめはLinkedIn活用(2012年04月28日 07:11)
昨日から大阪入りしています。
今は、道頓堀ホテルのロビーのインターネットパソコンを利用しています。
このブログもその環境で書いています。
さて、本日の10時から始まる私のセミナー「リンクトインでのビジネスマッチング活用」
いつも?ぎりぎりになって作っています。笑
以下、レジメです。
--ここから--
■2012年4月28日開催 リンクトイン(LinkedIn)でのビジネスマッチング活用
・リンクトインでの人脈つくり ・ビジネスマッチング活用事例
フェイスブックとは違った濃い人脈を築くことができる?のがリンクトインです。
毎日書き込まなくても必要な時に必要な情報だけを探すツールです。
【セミナー内容】
1.新しい人脈つくりに活用 Facebookのようにまだ知られていない
Facebook 8億3900万人 日本839万人 http://www.checkfacebook.com/
LinkedIn 1.億3900万人(内5850万人がアメリカ人) 日本人51万人
http://www.socialbakers.com/linkedin-statistics
https://www.facebook.com/note.php?note_id=147183132030486
2.現状→将来
Facebook 世界はBtoCtoCになっている 日本BtoBtoB→BtoBtoC→BtoCtoC
LinkedIn 1.35億人 日本はこれから BtoBtoB
Facebookの伸び 2010年10月4日185万人 2011年4月260万人 5月311万人 2012年1月626万人
3.リンクトインを企画に活用
何か新しい企画を考えるときに活用します。
グループにネタを探す ネタを振る
4.ビジネスパートナー探しに活用
基本的にリンクトインはビジネスマッチングサイトとして使われています。
5.LinkedInの機能
基本データの充実→ビジネスマッチング率が高まる
推薦文が大切 先にこちらから推薦文を書く必要があります
コンタクトの深さが数字で表示される その方につながるための間の人数
[コンタクト]→[ネットワーク統計] で見る
グループを運営/グループに参加
求人
イベント告知→Facebook、Twitterとの連携
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投稿者 masuda : | コメント (0) | トラックバック(0)
Linkedinは実名登録のようです(2011年11月27日 09:01)
勘違いをしていた。
Linkedinは転職用にも使うので匿名での登録ができると勝手に判断していた。
これは日本人的な考えであったことを昨日、Linkedinを調べてみてわかりました。
確かに転職用に使われるが、日本人のように転職をしてはいけない。ような文化はアメリカには無く、転職=ステップアップと言う図式が成り立つ国(日本以外はそうかもしれない)ならば実名は必須であることがわかりました。
ただ、実名にした時のプライバシーが気になるところですが、ビジネスとして自らのスキルを中心に公開する分にはウソ偽りが無いわけで、自分の職歴やスキル、能力を公開するのはビジネス的に有な訳で、公開できないような情報(名前すら公開できない)って言うのはヘッドハンティングされる対象にならない訳で、プライバシーが気になるならLinkedinを使わなければ良いわけで・・・・
通じますか?
要は、Linkedinを使ってビジネスのスキルアップを図りたい人だけが参加するSNSコミュニティな訳です。
なので、私は積極的に参加することに決めました。
以下、ネットで調べた情報です。
Linkedin(リンクトイン)でQ&Aを探してみた
リンクトインとはなんですか? SNS受容のこれからをエンジニアに聞く
--引用--
まずはビジネスに特化しているという点です。ほかのSNSが友人同士でのプライベートなつながりを中心としているのとは対照的に、ビジネスマンが名刺を渡すかのように個々のプロフィールを交換しています。このため、ほかのSNSで多く現れる、取るに足りない内容の発信はほとんど見られません。
「日本語サービスの開始で、日本人が持つ高いスキルや専門知識、経験を世界が活用できるようになる。重要な市場である日本で存在感を高めることは極めて重要だ」リンクトイン(LinkedIn)のジェフ・ワイナーCEOは、2011年10月20日に発表した日本語サービスに期待を込める。リンクトイン(LinkedIn)は米国ではビジネスコミュニケーションにおいてすでに重要なインフラとして活用されている。FacebookなどのSNSと異なり、仕事上のコネクション作りに特化しているのが大きな特徴。
米国ではプロフェッショナルの7割が既に参加しており、大企業の多くがスタッフの採用に活用するなど高い存在感を持っているだけに、日本での受容にも関心が高まっている。
--ここまで--
米LinkedInが国内SNS市場に本格参入、日本語版サイトを開設し日本法人も活動開始
--引用--
LinkedInは、米Facebookに先駆けて2003年にスタートした老舗SNS。大学生および大学関係者向けにスタートしたFacebookと異なり、ビジネスパーソン向けに特化しているのが特徴。ユーザーが現在の職業や過去の経歴、取得している資格などを公開し、情報共有や人脈の形成、就職などに利用する。また企業が求人活動に活用する仕組みもある。現在の会員数は1億2000万に達しているという。
--ここまで--
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Linkedin(リンクトイン)でQ&Aを探してみた(2011年11月26日 21:42)
リンクトインが日本に上陸して1ヶ月が過ぎました。
2011年10月25日 日本語化したLinkedInをキャリアアップに役立てる技
LinkedinのTwitter
リンクトインで日本のビジネスを活性化と言うグループが面白いと感じました。
古い記事:2007年9月26日デジタルガレージ、米LinkedIn社の日本展開支援で基本合意 世界最大のビジネス向けSNSが日本上陸へ
私なりに調べて理解をしたのは、リンクトインが2つの目的で使われているらしいこと。
1つは、自信のビジネススキルアップに伴う転職活動用。
もう1つは、ビジネスパートナーを見つけるために使われる。
で、この1つめの転職するための方法がQ&Aに見つかったので残しておきます。
仕事を見つける-LinkedIn を使って仕事を見つけるにはどうすればよいですか?
以下、転載です。
--ここから--
LinkedIn を使って仕事を探すには、次のヒントを参考にしてください。
LinkedIn の無料オンライン就活セミナーに登録する
LinkedIn の就活ユーザーガイドを参照する
LinkedIn ネットワークを構築する
LinkedIn プロフィールを更新する
知り合いに推薦を依頼する
ホームページの更新に求職中であることを掲載する
LinkedIn 求人、求人の詳細検索、検索結果の絞込み機能を活用する
LinkedIn で見つけた求人を保存して経過を追う
LinkedIn ブログを参照して、新機能やアイデアを見つける
LinkedIn ブラウザーツールバーを使って、求人募集中の会社に知り合いがいないかをチェックする
Job Seeker Premium アカウントで利用できる機能を確認する
--ここまで--
LinkedIn を活用するための 5 つのポイント
Linkedin活用マニュアル プロフィールを作成する が為になるかな?
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