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2月15日は情報セキュリティ人材育成シンポジウム【東京】に参加しませんか?(2010年01月20日 13:35)
以下の通り、ご案内をしておきます。
私は参加(懇親会も)します。事前の参加申込みが必要となります。
それとあん共育有限会社としてセキュリティ対策協議会のSPREAD協働団体に認定されています。会社、グループでの試験の開催等のご相談にも応じます。場所は、石川県、東京都内を含む関東なら開催ができると思います。ご相談をさせてください。
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◇◇◇ 情報セキュリティ人材育成シンポジウム ◇◇◇
〜 永遠のビギナー対策を考える 〜
http://www.jnsa.org/seminar/2009/100215/
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<会 期> 2010年2月15日(月)
<時 間> 10:30〜17:30(受付開始10:00)
<会 場> ベルサール八重洲 3階
(中央区八重洲1-3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル3F)
<主 催> 総務省
<事務局> NPO 日本ネットワークセキュリティ協会
<後 援> 情報セキュリティ政策会議、経済産業省(申請中)
<定 員> 200名
<参加費> 無料(事前登録制)
<申 込> ホームページよりお申込みください。
http://www.jnsa.org/seminar/2009/100215/
※本シンポジウムは、CPEポイント(CAISとCISSP)申請対象イベントです。
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★事前登録スタート!
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◎開催概要◎
情報セキュリティ脅威の高度化・巧妙化に伴い、情報セキュリティ
対策の手法や必要性について十分な知識を有しない個人(永遠の
ビギナー)を踏み台としたサイバー攻撃が増加しており、安心・
安全なインターネット環境の実現が脅かされています。
「永遠のビギナー」の知識・技術の底上げを通じて、適切な情報
セキュリティ対策を実現するためには、一般利用者の身近で情報
セキュリティ対策をサポートする者や情報セキュリティ対策の要と
なる情報セキュリティ資格保有者等情報セキュリティ人材の育成・
確保が喫緊かつ重要な課題となっています。
そこで、情報セキュリティ人材の育成・確保に取り組む有識者に
より、その現状、課題、対策等を幅広く講演・ディスカッション
する「情報セキュリティ人材育成シンポジウム」を開催します。
本シンポジウムは、総務省からの委託を受け、特定非営利活動法人
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が運営主体となり、
その下部組織である情報セキュリティ教育事業者連絡会(ISEPA)
及び協力団体であるセキュリティ対策推進協議会(SPREAD)と連携
し、以下の講演及びディスカッションを行います。
1.情報セキュリティ資格保有者の育成について
2.一般利用者の身近で情報セキュリティ対策をサポートする者
(サポーター)の育成について
3.1・2に掲げる「情報セキュリティ人材」の連携による
「永遠のビギナー」対策 について
是非とも、本シンポジウムにご来場いただき、また、議論に積極的
に参加くださいますよう、よろしくお願いいたします。
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プログラム
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===== 《基調講演》 =====
◆基調講演その1 10:30-11:15(45分)
「総務省における情報セキュリティ政策について」
総務省情報セキュリティ対策室長 中野 正康 氏
◆基調講演その2 11:15-12:00(45分)
「家庭や学校現場からみたビギナー対策(仮)」
熊本県南小国中学校 教頭 桑崎 剛 氏
=====《高度ICT人材育成トラック》=====
【A1】13:20-14:20(60分)
「情報セキュリティ資格保有者の育成のあり方(仮)」
ISEPAスキルWGリーダー
(ISC)2 JAPAN代表 衣川 俊章 氏
【A2】14:30-15:30(60分)
「〜脱・永遠のビギナーのための実務教育〜
高度情報セキュリティ人材育成のアプローチ(仮)」
ISEPA /株式会社ラック 長谷川 長一 氏
=====《永遠のビギナー対策トラック》=====
【B1】13:20-14:20(60分)
「SPREADの活動紹介とその社会的役割〜SPREADが目指すもの〜」
SPREAD代表 下村 正洋 氏
【B2】14:30-15:30(60分)
「永遠のビギナー対策としてのサポーターの連携と
各地での活動事例の紹介」
◇モデレーター:会田 和弘 氏(SPREAD)
◇発表者:
・(調整中)
===== 《パネルディスカッション》=====
【P1】16:00-17:30〈90分〉
「永遠のビギナー対策をどう考えるか?(仮称)」
◇モデレーター:SPREAD代表 下村 正洋 氏
◇パネリスト(予定):
・学校現場の立場から 桑崎 剛 氏
・現場の立場から 未定(サポーター代表)
・企業の人材を育成する側から 与儀 大輔 氏(ISEPA)
・現場の人材を育成する立場から 会田 和弘 氏(SPREAD)
・JNSAセキュリティベンダー代表 高橋 正和 氏(マイクロソフト)
===== 《懇 親 会(会費3,000円)》18:00-20:00 =====
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※都合によりプログラムが変更になる場合があります。
※本シンポジウムは事前登録制(聴講無料)となっております。
定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにご登録ください。
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【お問合せ】
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
Email:office@jnsa.org
−−ここまで−−
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Googleローカルビジネスセンターでのお客様からの疑問(2010年01月20日 11:02)
Googleローカルビジネスセンターと言うお店情報の紹介ができる仕組みが無料でグーグルから提供されている。
Googleマップで「地域名(駅名など)+業種名」で検索をするとお店の営業時間や住所、電話番号などのお店情報が表示される。これが、無料と言うわけ・・・
登録はGoogleアカウントを取得し、「新しいビジネス情報の追加」にてお店情報を登録すると言うわけ・・・
後日、グーグル社かられてくるハガキに書かれているPINコードを入力すると反映(1時間以内にはらしい)される。
上記がそのグーグルビジネスセンターの登録のしくみ。
で、お客様と言うのはあるお店情報のポータルサイトを運営されている。
で、そのポータルのお店の情報をGoogleビジネスセンターに登録をしていると言う訳。
で、あるお店の情報としてアドレスも登録したのに表示されなくなっている。以前は表示されていたのに、なぜ?と言う質問だ。
で、ここで問題がありそうだ。
Googleビジネスセンターのサイトの説明を読んでみた。
−−ここから引用開始−−
・ローカル ビジネス センターの仕組み
Google マップ上の各ビジネス リスティングは、Google がイエロー ページや他のサードパーティ プロバイダなど、さまざまなソースからまとめて収集した大量の情報クラスタです。ただし、Google が最も信頼するのは、ローカル ビジネス センターから送信された基本情報です。つまり、Google が他の情報源から収集した基本情報は、ローカル ビジネス センターから送信された情報によって上書きされることになります。お客様から送信された基本情報が正しいことを確認するために、まずお店やサービスの住所または電話番号にご連絡する方法を採用しています。
・1 件の歯科医院または数件の喫茶店を経営している場合でも、1 つのアカウントですべてのリスティングを管理できます。
・登録できるリスティングは、住所 1 か所につき 1 件です。
心臓専門医と同時にカイロプラクティック専門医でもある場合や、複数の町を対象にサービスを提供している場合でも、2 件のリスティングを登録することはできません。 その代わり、お店やサービスまたはカテゴリの説明に、お店やサービスが提供するさまざまな業務内容を記載できます。
・リスティングが既に Google マップに掲載されている場合は、ローカル ビジネス センターでリスティングを申請すると、リスティングの表示方法を自由にコントロールできるようになります。つまり、ビジネス オーナーであることを確認すると、Google マップに既に表示されているサードパーティの情報に代わって、オーナーが送信した情報が表示されます。また、より役立つ情報や、写真、動画などでリスティングを改良することもできます。他のユーザーはリスティングを編集できなくなります。
−−ここまで−−
で、この最初に書かれているローカル ビジネス センターの仕組みの説明が一番大切だと思った。以下私なりの解釈。
−−ここから−−
Googleは色々な方法で検索結果を集めている。が、一番大切にしているのはオーナーからの登録情報である。そのお店のオーナーが登録申請してきた情報を優先に信用する。そのため、オーナーが実在する本人課の確認をしますよ。
−−ここまで−−
で、業者がまとめてお店を登録するのはダメとは書いていないが、良いとも書いていない。
で、オーナーが登録申請をしてきたら、本人確認をした上で、オーナーからの情報を登録する。
と言うことか・・・
あと、表示結果に「提供:ビジネスオーナー」とかかれる意味がありますね。
関連アドレス
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2009年07月08日Googleマップで無料宣伝「ローカルビジネスセンター」
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2009/06/04Googleローカルビジネスセンター
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