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子どもの教育(共育)について(2007年11月22日 15:37)
私の家族は妻と子どもが2人。長男が小学4年生で、長女が小学2年生。
私なりに子どもの共育(共に育つと言う漢字を書いて共育ね)を考え、対応をしようと考えるが妻との意見の一致を見ないと言う大問題にぶつかっている。
私は世間一般から言えば極端だと思う考えを持っているようである。
つまり、子どもには生きていくに困らない食事を提供すること。その時に家族の関係をしっかりと築いて行きさえば良いのではないかと考えているのです。それ以外は親が真っ当に働いていればその後姿を見て育つと考えています。
例えば、前もって習い事を習わせるのはいいのだけれど何らかの褒美をつけて、習うのを強制させたり、場合によっては脅しのような言葉(親としての権限を強固に使う)はしないという考えを持っている。
伝えるのはとても難しいのであるが、つまりは、子ども達の自主的な考えに基づき、どうしたいと具体的な希望が言えるように親は待つという考えを持って、子育てに望みたいと考えているのです。
学校に行きたければ行けばよいし、行きたくなければ行かなくても良い。そのために何を得て何を捨てるのかを明確に判断ができる子になって欲しい。
例えば、私が24日25日と全国の子育て支援の活動をしている方々を金沢に迎え、少しであるがお手伝いをさせていただく。そうした活動で例えば受付のお手伝いをしてもらうとかと言うもの社会を知る上で大切だと考えているのです。それは習い事が多すぎると習い事の予定が先に入ってしまい、私から子ども達に声かけができないと言う状態が今なのです。
ちょっと愚痴っぽくなってきたな・・・
明日は子ども達と京都の坂本龍馬のお墓にお参りに行ってくる。その行き帰りに話し合ってみたい。
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週末の達人の小石雄一先生を金沢にお迎えをしてお話を伺う(2007年11月22日 11:48)
本日11月22日午後7時〜ITビジネスプラザ武蔵にて小石雄一先生のお話を伺う。
小石先生とは面識はありませんが、メールで、参加ありがとうございます。とのメールを昨夜かに頂きました。
嬉しいものですね。
演題は「金沢人脈創りフォーラム『上級の時間術』出版記念勉強会・時間を他人の数倍活用し、アウトプットを生む方法」と言うものだ。
うん。タイトルからして面白そう。
今回の小石先生のセミナー参加のお誘いは3人の方から頂いた。
お1人は渋谷に会社を持つ個人保護法のセミナー等を主催する方からのメール。
お1人は仙台と東京を往復してシンクライアントを提案する社長に品川Yahoo!カフェで商談中に伺う。
お1人は小石先生の同級生の方(先週の武蔵ビジネスクラブの忘年会の時に)から、伺った。
私の座右の銘「必要な時に必要なもの、こと、人が揃う」に準じた神からのお誘いかもしれない。
すいません。大げさで・・・
本日よろしくお願いを致します。
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