TOP > 悲しかった >
がんばれカー子-飛べないカラスの子の話(2008年06月14日 13:42)
先週、長男がパソコンを使って印刷をして私に見せてくれた物語。
がんばれカー子-飛べないカラスの子の話
これは実話だ。
カラスと言うと嫌われることが多い鳥だと思う。
が、親子と言う関係は人間も鳥もカラスも変わらないことを教えてくれる。
私は感動をした。
私の小学校の校長先生の優しさ。そしてこのカラスを温かく見守ってくれた先生、子ども達にだ。
ただ、動物の世界の厳しさも教えてくれる。
ぜひ、お父さん、お母さん。
そして、子ども達に読み聞かせてあげていただきたいと思います。
投稿者 masuda : | コメント (2) | トラックバック(0)
取立屋から電話がある(2006年01月10日 19:38)
今日午後4時過ぎに電話がある。
取立屋と称する男性からだ。年は50代だろうか(電話の声だけの判断なので不明)。
話の内容はこうだ。
桝田だな。あんたはスナックで飲み食いした85万円を払わねばならない。取りに行くから用意をしておけ。
名刺を持っている。素性はわかっており、逃げも隠れもできないぞ。払え。
って訳だ。
投稿者 : | コメント (1) | トラックバック(0)
