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フューチャーセンターのイベントに参加してきます 6月9日昼「日本のリ・デザイン」(2013年05月31日 20:54)
「日本のリ・デザイン」と言うフューチャーセンターに参加してきます。
以下、内容と参加要綱の部分だけを抜粋しました。
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セッションの目的
これまで日本各地でホールシステムアプローチを専門に行ってきたファシリテーターが漠然と見てきた重要な課題は、日本には今、再設計(リ・デザイン)が必要であるということでした。
しかし、それは日本人のメンタルモデル(根底にある価値観)などとも関係して一筋縄ではいかないこともわかりました。今の日本において、様々な組織や個人で自己変容の兆しがあるものの、何をどうしたらよいかが見えてきません。そのためあきらめ感や「まずは自分だけが生き残ろう」というサバイバル発想、そして閉塞感が渦巻いている。個々の問題を分断して考え、モグラタタキをしていくのではなく、「日本の未来に向けて、今、何をリ・デザインすべきなのか」というそもそもを参加者とともに自由に話し合っていきたいと思います。
フューチャーセンターウイーク企画 <日本のリ・デザイン>
■開催日時:2013年6月9日(日) 15:00〜17:30
■ファシリテーター:
福島毅
Link and Create 代表
株式会社HRTパートナー
柏フューチャーセンター所長、
大川恒
株式会社HRT 代表取締役
ワールド・カフェ・コミュニティ・ジャパン(WCJ) 共同代表
マネジメント・フューチャーセンター(MFC)共同代表
■参加費 2000円
■参加人数: 20名まで
■開催場所 都内(六本木)
■主催: 株式会社HRT、Link&Create
■フューチャーセンターウイーク企画 <日本のリ・デザイン>
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Facebookページ:Our Futures
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「天使の着ぐるみ」を読んだ(2013年05月31日 09:08)
私の手元に「天使の着ぐるみ」なる小冊子がある。
作者は、おにいるそうこさん。
私はNPO法人国際きぐるみセラピー協会の理事にもなっていて、着ぐるみに反応する。
今回の小冊子の中の着ぐるみは、障害と言う着ぐるみだった。
私は、性別や人間と言うのも着ぐるみだと思っているのです。自分で選んだのか、着てしまって生まれてきたのかは、なんとも判断は出来ないことですが、小冊子「天使の着ぐるみ」では、自らの成長のため、過去性でいろいろな体験を繰り返し、その最終成長が、障害を持って生まれてくると言う決断をした。
素晴らしいと思いました。
皆さんにも読んでいただけたらと思いここに紹介をするものです。
アマゾン等では購入ができないようです。
ネットで売っているところを見つけました。
素晴らしい。動画も見つけました。
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